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codecheck for スキルアセスメント
社内のタレント(エンジニア)の能力やスキル、強みを活かせる環境作りをされたい企業向けのアセスメントテストを提供します。

エンジニア組織のよくある課題

エンジニアが所属する事業部が複数に分かれてくると、それぞれの組織で使われる技術選定や採用基準、育成計画なども分かれてきてしまっている。

レガシーな技術を活用している事業部に対して、育成計画を提示できておらず、キャリアステップを提示できていない。

R&Dのチームだけでなく、最先端技術について学ばせたい。また、自立学習型エンジニア組織になっていくサポートをしたい。

codecheck活用で実現するイメージ

「社内のエンジニアのスキルや強みを活かせる組織作り」をサポート

技術組織全体でどのようなエンジニアがいるのか、組織全体のスキル的な強み・弱みはあるのか、といった組織に紐付くスキルデータと、個人個人が現在どういったスキルがあるのか、自分の部下はまわりと比べてどのくらいのスキルがあるのか、どういった研修をしていけば良いか、といった個人に紐付くスキルデータの2つを把握するため、アセスメントテストを実施します。

①社内で活用される技術把握

カテゴリごとに用意されたアセスメントテストから、部署ごとに必要となる分野を選択します。
カテゴリは、フロントエンド、バックエンド、インフラ、セキュリティ、データベース、AI・人工知能など複数の分野を用意しています。
また、試験は、コーディング試験(スキル把握)と選択式試験(知識把握)の2つの種類に分かれています。

②アセスメントテストの受験案内

選択したカテゴリに合わせて、codecheckが用意しているアセスメントテストを受験します。
試験の提出期限、受験時間は企業ごと、部署ごとによって変更が可能です。

③組織、個人のスキルデータをレポーティング

技術組織全体でどのようなエンジニアがいるのか、組織全体のスキル的な強み・弱みはあるのか、といった組織に紐付くスキルデータと、個人個人が現在どういったスキルがあるのか、自分の部下はまわりと比べてどのくらいのスキルがあるのか、どういった研修をしていけば良いか、といった個人に紐付くスキルデータの2つを提供します。