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お役立ち資料

エンジニア採用のトレンドを知る

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エンジニア採用虎の巻
~「エンジニア採用がうまくいかない」という人事の方向けのノウハウ集~

「エンジニアを採用するには?」という命題に対し「ツールをどうするか」ということに議論が集中しがちですが、重要なのは採用戦略であり、その採用戦略はミッション/ビジョン/事業戦略/組織戦略から降りてくるものです。小手先ではない「成長戦略としてのエンジニア採用」を目指す戦略人事のノウハウを総まとめしました。
《収録内容》
・戦略設計 → 認知 → 応募 → 選考 → 内定 → 入社→定着までの各フェーズの施策一覧
・母集団形成の施策一覧とポイント
・エンジニア採用において起こりうるリスクの想定 など

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エンジニア即戦力採用 実践ハンドブック
~実力あるエンジニアを獲得するコード採用の手引き~

エンジニアはもはや採用できない職種になっています。そんなエンジニアのマーケットにおいて企業はどうすればよいのでしょうか。
即戦力エンジニアの採用に注力する企業のための手引書として、成功している企業の採用戦略を紐解きながら、即戦力エンジニア採用実現のTIPSをご提供いたします。
《収録内容》
・エンジニア採用戦略が適切に機能しているかを測る15の質問
・人事のエンジニア化、エンジニアの人事化
・コード採用導入の3つのメリット など

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コラム

今さら聞けない”GitHub採用”におけるエンジニア採用の効果と注意点 (事例紹介編)

Git(ギット)? GitHub(ギットハブ)? 「耳にする機会は多いものの実はよく知らない」という方も多いこの言葉。より効率的なエンジニア採用手段の一つとして、最近では「GitHub採用」を実施する企業も出て来ました。GitやGitHubについて及びGitHub採用とはそもそも何かについてを整理し、この手法を導入している企業の事例をご紹介いたします。

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コラム

今さら聞けない”GitHub採用”におけるエンジニア採用の効果と注意点(メリット・デメリット編)

エンジニアの「技術」をベースにした採用の取り組みが本格化しつつある昨今、注目度の上がる「GitHub採用」。なぜGitHubが採用に利用されるのか?採用フローとして展開する際に問題となる導入上のデメリットとは?GitやGitHubを含め「GitHub採用」の基本事項を解説した事例紹介編の続編として、メリットとデメリットを整理し解説いたします。

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エンジニア採用こそ「タレントプール」が有効である理由

”会社が求人を出すタイミング”と”ペルソナに近い方の転職意欲が高まっているタイミング”が合う場合に採用が成功する訳ですが、どちらかのタイミングがずれるだけで採用はうまくいかなくなります。今一緒に働く意思決定をしなかったとしても、いつか一緒に働く日が来るのを見越してリレーションを築いておくことの重要性が非常に高まってきているのです。 「タレントプール」という考え方がエンジニア採用にもたらす価値について解説いたします。

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エンジニア採用の新スタンダードとなるコード採用を知る

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エンジニア採用の基礎知識とコード採用導入のヒント
〜採用課題把握のための6つの質問〜

「ポテンシャル採用か、即戦力採用か?」「エンジニアを採用するうえで解決すべき課題はどこにあるか?」エンジニア採用をするにあたっての基礎知識と、採用課題に合わせてコード採用を活用するためのヒントをご紹介します。自社エンジニア採用の状況把握に役立つ「6つの質問」も収録しています。
《収録内容》
・コード採用が解決する、人事の採用課題
・利用用途(新卒/中途)
・状況把握のための6つの質問 など

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コラム

日本のコード採用の現状と今コード採用を導入すべきメリットとは

「コード採用」とは、プログラミング力を重視した実力至上主義の採用方法です。履歴書やES、職務経歴書上で、どれほど輝かしいキャリアを歩んでいたとしても、実務力がなければ自社にフィットしているとは言えません。
なぜコード採用をはじめるべきなのか。プログラミング実務力を採用選考の評価に加えるメリットについてご紹介いたします。

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コード採用の具体例が理解できる活用事例

codecheck導入事例

株式会社オロ インタビュー

業務改善・経営効率化を支援するビジネスソリューションと、企業のマーケティング活動をワンストップで支援するコミュニケーションデザインに関するソリューションを提供するオロ。昨今「良いエンジニアが採用できない」という声は、様々なIT/Web領域の企業人事から聞く課題ですが、同社では採用数はもちろん、毎年高い技術力のエンジニア採用に成功しています。具体的な採用戦略と手法について、お話を伺いました。

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codecheck導入事例

LINE株式会社 インタビュー

2011年3月11日に日本で発生した震災をきっかけに生まれたコミュニケーションアプリ「LINE」は、すでに世界2億人を超えるMAUを抱えるほどに成長。日々技術の最先端を切り拓く同社にとって、これからを担う新卒技術者の採用そのものが重要な成長戦略と位置付けられています。
その具体的な戦略と手法、そして採用への考え方を伺いました。

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コード採用を活用した採用企画

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コード採用を活用した採用企画 [ タレントプール ]

タレントプールとは、来るべきタイミングを逃さずに、ペルソナに近い⼈材と継続的につながっておくための、「就・転職潜在ターゲットとなり得る⼈材のデータベース」を意味します。
⼤事なのは、「⾃社が採⽤したい時期に、採⽤したい求職者の転職意欲が最⼤値に達することは奇跡に近い」ということを理解すること。その導入の方法をご案内いたします。

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codecheckでコード採用を実践する

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『codecheck』サービス概要資料

戦略人事のためのプログラミングスキルチェックツール『codecheck』のサービス資料です。codecheckの特長や導入のご検討にお役立ていただける基本情報をおまとめいたしました。
《収録内容》
・codecheckが解決する課題
・利用シーン(中途採用/新卒採用)
・基本利用料金 など

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codecheck導入FAQ
~導入の実際と、よくあるご質問~

『codecheck』導入の実際を基本フローに沿ってご案内する資料です。
各段階で寄せられる、よくあるご質問とその回答を交えてご案内いたします。
《収録内容》
・企業アカウントの作成
・プログラミング問題の選定
・既存の選考フローへの導入相談
・問題の配信開始

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codecheckと他社サービスとの比較
~用途と利用シーンで比較するサービス一覧~

プログラミング試験でエンジニアのスキルチェックができる国内外のサービスを一覧にして比較した資料です。用途、利用シーン、採点方式など10項目でサービス比較しています。
《比較項目》
・用途
・メインとなる利用シーン
・採点方式 など

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SPコラム

codecheckプログラミング問題監修
東大名誉教授竹内郁雄先生による「プログラミング道場」

東京大学名誉教授 竹内郁夫先生による特別寄稿です。
『codecheck』は、プログラミング問題の監修というかたちで竹内先生からテクノロジー面のサポートを受け、「プログラミングスキルを可視化する」というチャレンジに取り組んでいます。

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エンジニア採用のヒントが見つかるセミナー情報

セミナー

コード採用を活用した採用戦略セミナー

テクノロジーの進化についていく、あるいは自らがイノベーションを生み出そうとするのであれば、エンジニア採用そのものが成長戦略となります。
『codecheck』は、人事担当者・経営者・エンジニアの方を対象に,成長戦略としてのエンジニア採用セミナーを企画・実施しています。

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